50代の春ライブの服装に迷ったら下記を参考にしてください。
- 軽量カーディガンはマスト!長袖+羽織りもので温度調整する
- 特別感がありつつリラックスできる身体を締め付けないコーデがマスト
- キレイめで特別感あるトップスやワンピースがおすすめ
特別な日だからこそ、ライブを全力で楽しめるリラックスできるワンピースやトップスがおすすめです!
こちらの記事では、50代向けの春ライブにおすすめの服装や気をつけたいポイントを紹介します。
\ 軽くて特別感あるカーディガン /
50代春のライブ服装で気をつけたい3つのポイント
厚着すぎや薄着すぎはNG!羽織りもので調整すべし
ライブ会場は、外の気温よりも暑かったり寒かったりすることが多いです。
そのため寒くてヒートテックを着ていったら暑すぎた。
暖かいから半袖で行ったら寒すぎた。という失敗パターンも。
春の50代コーデは、長袖1枚トップスorワンピースに羽織りものを合わせて温度調整できるようにしておきましょう!
羽織りは脱いでも持ち運びしやすい軽いものがおすすめです。
お尻が隠れる丈を選べば体型カバーも可能です!
特別感は大事だけどリラックスできることも重視すべし
特別なライブだからこそ、張り切っておしゃれしたくなる気持ち、めちゃくちゃわかります!
ただし張り切って着慣れない服や、着痩せするために身体を締め付ける服を選ぶと、ライブに集中できずに後悔することも。
特別感はありつつ、身体を締め付けないリラックスできる服装がおすすめです!
1枚でおしゃれ&お腹を締め付けないワンピースは、特別感とリラックス感を両立できます!
靴は足の疲れにくさを優先するべし
移動が多い&立ちっぱなしのライブ時には、疲れにくい靴がマスト!
ヒールのないパンプスやスニーカーがおすすめです。
ライブのために靴を新調しても、事前に履き慣らしておくと安心ですよ。
50代春ライブの服装おすすめアイテム
脱いでも荷物になりにくい軽量カーディガン
ライブ会場によっては、外よりも暑かったり、逆に寒かったりと温度調整が必須。
脱ぎ着しても荷物になりにくいカーディガンがあると便利です!
イーザッカマニアのカーディガンはとにかく軽くて持ち運びしやすい!
カバンに入れていても腕への負担が少ないです。
パールのボタンが特別感あるので、特別なライブの服装にもピッタリです。
キレイめで上品&身体を締め付けないリラックスワンピース
長時間のライブには、身体を締め付けないワンピースがおすすめです。
トイレも行きやすく、体温調整の羽織りとも合わせやすいです。
リラックスできる素材の切り替えワンピースは、羽織りと合わせるとプリーツスカートのようにも見える万能アイテム。
ゆるっと着れるのに、綺麗めなスタイルなので、ライブ中もリラックスして過ごしやすいです。
美脚効果&キレイ見えするストレスフリーなテーパードパンツ
パンツスタイルなら、美脚効果のあるテーパードパンツがおすすめ。
太ももをカバーしつつ、足長効果も狙えます。
長めのトップスを合わせると、お尻も隠れるので体型カバーしたい人にも人気です。
スマホがすっぽり入る広めのポケット付きで、チケット提示も楽々です。
推し色も選べる高見えする上品スカート
スカート派には、身体を締め付けないボリューミーなスカートがおすすめ。
軽い履き心地で長時間のライブでも楽ちん。
特別な日にピッタリのふんわり感です。
上品なブラウス風トップス
サラッと着れるブラウス風トップスは春ライブにピッタリです。
7分丈&ぽわん袖で二の腕カバー。淡いブルーやイエローで推し色上品コーデにも挑戦できます。
ブラウス風の素材は春の気温にピッタリの素材感です。
50代春のライブ参戦で必須のアイテム
羽織りものを入れる大きめトートは必須
春のライブは脱ぎ着できる羽織がマストですが、同時に羽織りものをしまえる大きめトートバッグを用意しましょう。
とくにドームやアリーナなどはロッカーは少なく、荷物は席の下に入れないといけません。
大きめのトートバッグがあれば、羽織りものやコートを床に直接置くことを防げます。
トートバッグは推し色を選ぶのもおすすめです!

スマホと貴重品はショルダーバッグで管理
ライブ中は、スマホと貴重品だけ身につけておきましょう。
日本ではライブ中の盗難は少ないですが、嫌な気持ちにならないために身につけておくのが安心です。
ショルダーにスマホを入れておけば、急な撮影OKシーンでも慌てず推しを撮影できます。






